TI E2E エンジニア・コミュニティ (Beta)
TI E2E エンジニア・コミュニティへようこそ! 仲間のエンジニア、TI のエンジニア、および他の専門家と自由に交流し、質問、知識の共有、アイデアの探索、問題の解決に役立ててください。
詳細検索オプション

TI E2E エンジニア・コミュニティへようこそ!

他のコミュニティ・メンバーや TI のエンジニアと自由に交流し、質問、知識の共有、アイデアの探索、問題の解決に役立ててください。

ニュースと発表

  Follow TI on Twitter

現在オンラインのユーザー

15 人のゲストがオンラインです。
0 人のユーザーがオンラインです。

フォーラム

人気のある投稿
回答 (確認)
新しい投稿の作成ボタンが表示されません 投稿者: TI Administrator | Nov 5, 2009 3:28 AM
YOkada さん mcu 関連であれば MSP430 ユーザーズ・フォーラム へ、その他の製品の場合は 製品及び技術お問い合わせ窓口 へご連絡くださいませ。 どうぞよろしくお願いします。
投稿
未回答
BOR前後電圧不安定期の挙動について 投稿者: Massa | Oct 31, 2009 12:19 AM
shinichi shima さん、こんにちは MSP430はいつでもフラッシュを書き換えることが出来る代わりに、どうも壊れることがまれにあるようです。 ちょうど昨年のダラスで行われたATC(MSP430 Advanced Technical Conference)で、フラッシュの破壊に関してそれを防ぐにはどのようにすればよいかの発表がありました。...
人気のある投稿
未回答
ADCと1秒処理でのタイマーの共用 投稿者: OKY | Oct 15, 2009 10:13 PM
Massa様 再度の回答ありがとうございます。 >一般的な方法は変換開始を、TA1出力ではなく、出力ユニット1のコンペア割り込みISRでADC10SCビットをたたいてソフト的に開始する方法で、少ないステップ数で変換が可能です。これなら、複数周期を扱えれば、すぐにできるでしょう。 こちらの方法を試してみようと思います。
人気のある投稿
未回答
BSLの起動シーケンス 投稿者: T.Nakajima | Oct 5, 2009 2:12 AM
Massaさん、ご回答有り難うございます。 申し訳ありませんが、正直言って、ご回答内容は納得できません。 MSP430チップのBSL起動シーケンスの仕様はFigure 2-1、2-2のRST/NMIとTEST信号のタイムチャートで規定されており、チップメーカーとしては最低限これだけでも十分なのですが、BSLハードウェア(CPUボード+BSLアダプタ...
投稿
[低電圧ロジック]Bi-CMOS製品LVTシリーズの未使用端子の処理方法について 投稿者: Hideki Awata | Sep 29, 2009 1:44 AM
[質問] Bi-CMOS製品LVTシリーズの未使用端子の処理方法について [回答] 弊社のBi-CMOS製品LVTシリーズの入力段はCMOSで構成されている為、通常のCMOS製品と同様に、抵抗を通してVCCまたはGNDへ接続されるなどの処理が必要となります。しかし、LVTHシリーズでは、データ入力にバス・ホールド回路を内蔵している為、特に処理を必要としません...

フォーラム・トピック:

人気のある投稿
回答 (確認)
あなたが最も注目する環境エネルギーは何ですか?[ソーラー・エネルギー・ハーベスト開発キット プレゼント・キャンペーン:終了] 投稿者: koji yoshida | Sep 4, 2009 8:07 AM
住宅の中でいちばん陽当りの良い場所(リビングなど)の窓に取りけられる太陽光発電システムや、歩いた振動で発電する床発電システムなど
人気のある投稿
回答 (確認)
タブの使い方 投稿者: Massa | Mar 5, 2009 8:29 PM
Administrator様、 MIYAJIMA様 貼付方法の手法の解説、ありがとうございます。 画面の美しさでは、MIYAJIMA様のHTML貼り付けがきれいそうですが、これからいろいろ試してみたいと思います。 丁寧なアドバイス、本当にありがとうございました。
人気のある投稿
回答 (確認)
入門書はありませんか 投稿者: kuntan | Mar 5, 2009 11:08 AM
最近、実際に直面したお話を入門書に絡めて、ご参考までにお話させて戴きます。 先日、メーカ量産出荷時の意地悪評価テストでも発覚できなかった”システム・クロックの切り替え手順” の誤操作のたとえ話しです。実機動作面からは 偶々、ファームウェアが暴走する現象ながらも、このソフトウェア 上のバグを実機の機能評価で解析するのは大変です...
人気のある投稿
回答 (確認)
回答: Re: MSP430 Engineering Forum - Alpha Launch 投稿者: Kiyotomo Nakazawa | Jan 13, 2009 7:48 PM
Yoshiさん、 その後、Reporting Forumsで、、、 > I was also tring to find out if the Forum Id could be auto-added to the Subject line in the auto-forwarded emails, but was not able to find...
人気のある投稿
回答 (確認)
表示される時間 投稿者: Massa | Mar 1, 2009 11:01 PM
koizumiさん 早速の対応、ありがとうございます。 タイムゾーンをJSTの設定にいたしました。 これからも、よろしくお願いします。

フォーラム・トピック:

人気のある投稿
回答 (確認)
コミュニティ利用の基本ルール 投稿者: Administrator | Jan 15, 2009 8:13 PM
常識と礼節をもってコミュニティに参加してください。 オフライン(実世界)における適用法令は、オンラインにおいて遵守されるべきものです。お客様は、第三者の開発ツールの使用に関する規則、対話型サービス・プロバイダの規則、および居住する地域および国に適用されるすべての法令を遵守する責任を負うものとします。法令を無視することは許されません。当社(日本テキサス...
人気のある投稿
回答 (確認)
低消費電力MCU MSP430 投稿者: KORI | Feb 15, 2009 7:48 PM
YOSHIさん、 アドバイスありがとうございました。MSP430がいかに低消費電力かが理解できました。
人気のある投稿
回答 (確認)
私のスレッドにまだ回答されないのですが、なぜでしょうか? 投稿者: Administrator | Jan 28, 2009 1:04 AM
コミュニティ内のメンバーの活発な意見交換の場としてご利用いただいておりますが、メンバーからの回答がない場合、当社の技術者が回答するよう勤めております。それでも、投稿に対して回答できない場合もございます。 迅速な回答を希望される場合は、技術問い合わせ窓口よりご質問いただけますようお願いいたします。 技術問い合わせ窓口: http://focus.tij...
人気のある投稿
回答 (確認)
アナログ製品の質問はどこに提出すればよいですか? 投稿者: Administrator | Jan 28, 2009 1:11 AM
アナログ・フォーラムは現在準備中です。それまで、当社のご質問は、引き続き技術問い合せ窓口をご利用ください。 また、Analog eLabデザイン・センター、アナログ・ナレッジベースもご参照ください。 技術問い合わせ窓口: http://focus.tij.co.jp/jp/general/docs/contact.tsp Analog eLabデザイン...
人気のある投稿
未回答
TI フォーラムと 技術問い合わせ窓口(PIC) はどのように使い分けたらいいですか? 投稿者: Administrator | Jan 28, 2009 1:15 AM
ぜひ両方ともご利用ください。 コミュニティには、多くのエンジニアの方々にご参加いただいており、コミュニティ・メンバーから、テキサス・インスツルメンツの社員よりも早く回答が得られる場合があります。これはコミュニティの大変有効な点です。 両方に質問を提出し、TI の技術問い合わせ窓口から迅速に回答をご提供した場合は、他のコミュニティ・メンバーの方のために...

フォーラム・トピック:

ビデオ

業界初の集積型 T/R スイッチ - TX810
掲載日: Oct 25, 2009
アクセス数: 43
時間: 01:32
DSP による磁気浮上システムの制御
掲載日: Sep 29, 2009
アクセス数: 194
時間: 00:57
スマートエネルギー、スタータ・キットのご紹介
掲載日: Sep 29, 2009
アクセス数: 176
時間: 01:14
ヘッドマウント型アクティブ・ノイズ・コントロール・システム
掲載日: Sep 29, 2009
アクセス数: 142
時間: 02:16

ビデオ・トピック:

MSP430 低消費電力実験
掲載日: Dec 11, 2008
アクセス数: 826
時間: 02:22
業界初のデジタル入力、クローズド・ループ Class-D アンプ - TAS5706
掲載日: Jan 25, 2009
アクセス数: 785
時間: 5:59
SwitcherPro による設計デモ
掲載日: Apr 10, 2009
アクセス数: 766
時間: 06:00

ビデオ・トピック:

MSP430 低消費電力実験
掲載日: Dec 11, 2008
アクセス数: 826
時間: 02:22
ET2008 DM6437を使った動画ブレ補正デモ
掲載日: Feb 18, 2009
アクセス数: 529
時間: 02:52
ET2008 TAS3308を使った立体音響デモ
掲載日: Feb 18, 2009
アクセス数: 494
時間: 01:42
ET2008 OMAP3 3Dグラフィックスデモ
掲載日: Feb 19, 2009
アクセス数: 482
時間: 02:13

ビデオ・トピック:

ブログ

【連載企画 MSP430 技術 TIPS】 第 16 回 「USB 機能を実現できる MSP430 USB デバイスの特徴」

MSP430 に USB 機能が搭載されました。 毎年多くの USB 製品が登場しております。USB は至るところに存在し、より賢いソリューションが求められています。 今回は USB 機能を実現できる MSP430 USB デバイスの特徴を紹介致します。 フル・スピード USB 2.0 (12Mbps) に対応: (ホスト機能やオン・ザ・ゴー(OTG)機能は持ちません。) 2KB データ・バッファを搭載しています。USBをお使いにならない場合は、RAM として利用できます。 USBモジュール: バッテリーを搭載せずに...
投稿先: MSP430 日時: Oct 25, 2009

- 第 10 回 - スマートグリッド グランドビジョン

「持続可能な低炭素社会」その実現へ向けたエネルギー革命が、スマートグリッドの普及によって達成することは多くの人々の願いでしょう。「電力網」と「情報」とを結びつけるスマートグリッドのエネルギー革命は「地球の気候変動の脅威」と「未来の人間の生存」に関わる問題と密接につながる「エネルギーに関する人類の意識」を、根底から変えてしまう可能性を感じます。いつの時代も、革命を起こすものは情報公開が発端となります。 スマートグリッドにおける情報公開とは、 「電力の見える化」 の技術です。電力利用状況が、家単位、店単位で...
投稿先: 組込みプロセッサ コラム 日時: Oct 22, 2009

第 11 回 DSPS 教育者会議ブース デモ

第 11 回 DSPS 教育者会議 ブースで行ったデモンストレーションを動画で紹介します。 DSP による磁気浮上システムの制御 芝浦工業大学大学院 再生 DSK 拡張インターフェイス・ボードを使用したマイクロホン・アレーのデモ 有限会社 平塚エンジニアリング 再生 高速信号処理評価基板の紹介 東京エレクトロンデバイス株式会社 再生 ヘッドマウント型アクティブ・ノイズ・コントロール・システム 関西大学 再生 DSP の基礎実験から応用製品の土台までをサポートする開発ツール 株式会社ロイノス 再生...
投稿先: ユニバーシティ・プログラム 日時: Oct 18, 2009

- 第 10 回 - 昇圧コンバータの最大出力電流 Part3

昇圧コンバータのインダクタに流れる電流 昇圧コンバータではロウサイドのスイッチが入ってインダクタ電流を増加させる図 5(A)の状態とハイサイドの整流スイッチが入ってインダクタの電流が減少する図 5(B)の状態を交互に繰り返して動作しています。AB いずれの状態でもインダクタに流れる電流は入力から連続して供給され続けますが、出力に電流が流れるのはハイサイドが ON した時だけなので、出力に流れる電流は、ハイサイドの ON デューティによるパルス状となります。降圧コンバータでは入力電流がパルス状で出力電流が連続でしたが...
投稿先: 電源IC 選択のヒント集 日時: Oct 7, 2009

- 第 9 回 - 脳が作り出す低音

最近のテレビは「画質」「サイズ」に加え「薄さ」も特徴の一つになっているようです。一方薄型テレビを実現するために、音声を出力するスピーカは薄く小さな形状のスピーカを搭載することで、高音質の確保が困難になりつつあります。 特に小型スピーカでは波長の長い低音を再生することが困難なため、低域における音質劣化が発生し大画面でありながらも迫力のない音になってしまいます。 このような物理的に制限がある小型スピーカでも、より低音が鳴っているように聞かせる技術として「耳の錯覚(人間の聴覚特性)」を利用した低音域拡張技術があります...
投稿先: 組込みプロセッサ コラム 日時: Sep 24, 2009

ブログ・トピック:

【連載企画 MSP430 技術 TIPS】 第 14回 フラッシュ書き込みのブロッキングとノンブロッキング

MSP430 のフラッシュ・メモリは、1 万回以上の書き込み回数、室温で 100 年 以上保持、などたいへん使いやすい不揮発メモリです。 ユーザ・プログラムからの消去手順や書き込み手順なども非常に簡単です。 例えば、書き込みをする場合は; 書き込み禁止の為のロック・ビット(LOCK)をはずす。 書き込み処理の為の回着込みビット(WRT)をセットする。 通常のメモリ(RAM)操作と同等の書き込み処理を行う。 書き込み禁止の為のロック・ビット(LOCK)を再度セットしておく。 FCTL3 = FWKEY;...
投稿先: MSP430 日時: Jun 2, 2009

DSP入門講座の本が出版されました

この度電波新聞社よりTIのエンジニアが書きました本が出版されましたのでご紹介します。 タイトルは「DSP入門講座 - デジタル信号処理の基礎知識とプログラミング -」で、書店で2,520(税込み)で購入できます。DSPを初めて使われる学生の方にお奨めです。
投稿先: ユニバーシティ・プログラム 日時: Feb 17, 2009
タグ:

【連載企画 MSP430 技術 TIPS】 第 13 回 MSP430 コンパイラ組み込み関数(Intrinsic Function)を用いた高効率コード生成手法

MSP430 のプログラム開発を C 言語で行う際に、プログラムの局所的な最適化が 必要になる時があります。 このような場合、一般的にはアセンブラでプログラムを書き直す作業が必要に なりますが、MSP430 の Cコンパイラに内蔵される組み込み関数(Intrinsic Function)を利用することもできます。 組み込み関数は、通常のCの関数と同じように使うことができますが、MSP430CPU コアのアーキテクチャを活用した、メモリ使用量や CPU サイクルの消費が最適 化された高効率なコードによって実装されており...
投稿先: MSP430 日時: May 25, 2009

制御向け DSP 検証用キットが USB スティックになりました

モーター制御、デジタル制御電源の研究用 この度 TI からモーター制御やデジタル制御電源に適した DSP、TMS320F28027(Piccolo)用の開発検証用キットが USB スティックになって発売されました。大学モーター制御やデジタル制御電源を研究されている方や、制御のカリキュラムを検討されている方は是非ご覧下さい。又、研究及びカリキュラムに対する支援は下記の URL より申し込みをお願いします。 http://focus.tij.co.jp/jp/dsp/docs/dspuniv.tsp...
投稿先: ユニバーシティ・プログラム 日時: Jan 19, 2009
タグ:

エネルギー制御のための組み込みシステムシンポジウム 2008

2008 年 12 月 2 日、3 日に熊本の崇城大学で「エネルギー制御のための組み込みシステムシンポジウム 2008」が開催されました。昨年はデジタル制御電源を中心としたシンポジウムでしたが、今年は範囲を広げ、エネルギー及び組み込みシステムと言った切り口でシンポジウムが行われました。今回は各界から著名な方々が参加され講演されましたが、場所が熊本であったため企業の方からの参加は少なかったですが、参加された方からは非常に良いシンポジウムであったというお言葉をいただきました。このシンポジウムは日本 TI...
投稿先: ユニバーシティ・プログラム 日時: Jan 14, 2009

ブログ・トピック:



最もアクティブなユーザー

T.Nakajima
登録日:
2009/06/10
OKY
登録日:
2009/09/28
YOkada
登録日:
2009/07/29
miyata
登録日:
2009/03/05
norihot
登録日:
2009/05/12
staka
登録日:
2009/06/18
M.Naruoka
登録日:
2009/05/08
Koichiro TANAKA
登録日:
2009/05/20
すずき
登録日:
2009/07/15
アアアア
登録日:
2009/08/04
Sei Kato
登録日:
2009/03/04
HIROKO SO
登録日:
2009/08/04

本サイトの全てのコンテンツ及び素材は、「現状有姿のまま」提供されております。 日本テキサス・インスツルメンツ株式会社及びその親会社であるTexas Instruments Incorporated (以下、TIと総称します)、並びにTIに当該コンテンツや素材を提供した者は、当該コンテンツ若しくは素材が何らかの目的に適合しているかどうかについて、いかなる表明もいたしませんし、また、当該コンテンツ若しくは素材について、当該コンテンツ若しくは素材に商品性があることの保証、特定の目的に適合していることの保証、TI若しくは当該提供者に何らかの権原が有ることの保証及び当該コンテンツ若しくは素材が第三者の知的財産権を侵害していないことの保証その他、黙示の保証であろうと明示の保証であろうと、いかなる保証も一切いたしません。 TI は、明示のライセンスであろうと、黙示のライセンスであろうと、禁反言によるライセンスであろうと、ライセンスは一切いたしません。 本サイト上にある情報を使用する場合は、別途、第三者もしくはTI から、ライセンスを取得しなければならない場合があります。 本サイト上にあるコンテンツには、特別な使用上の注意事項もしくは制限事項が含まれているか、又はそれらの注意事項もしくは制限事項に従う限りにおいて使用できる場合があります。 本サイト上の全ての投稿及びコンテンツの使用は、本サイトの「使用条件」に従ってなされるものとし、当該コンテンツを使用する第三者は本サイトの「使用条件」の制限、注意事項に拘束され、且つそれらに従わなければならないものとします。 TI 及びコンテンツ、素材等を提供した者は、いつでも、コンテンツ、素材、製品、プログラム及びサービスを訂正、削除、修正、増加、改良その他の変更をし、かつ、いかなるコンテンツ、製品、プログラム若しくはサービスも、通告無しに移動、中止する権利を留保します。