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CC1310の隣接チャネル漏洩電力(600kbps通信設定時)

Other Parts Discussed in Thread: CC1310ご存知の方、ご教示下さい。 CC1310で920MHz帯を使って日本のSTD-T108に準拠した方式で600kbps通信を実施したいと考えております。 STD-T108では複数チャネルを束ねて使うことが可能なため、CC1310で転送レート600kbps、2値GFSKとなるように設定しているつもりです。 この設定で変調波を連続送信させてそのスペクトルをスペクトラムアナライザで観測すると、隣接チャネル漏洩電力における不要発射強度値が、STD-T108が定める許容値を超えてしまいます。 (基準値-36dBmに対して、測定値は-24dBm程度) この原因は、CC1310に対する設定が何か間違っているためでしょうか。 ご教示頂けますと助かります。